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・なんと言っても多くのひとと交流できる場をもうけていただいて、たいへんよかった。しかし、十分な意志(思)統一を図る(図る必要もないかも)には時間が不足している。全体的には会の進行をうまく流れるようにグループの区分け、メンバー構成などにも考慮されていて、very good!
・途中から参加したため、物足りなかった。次は最初から参加したい。
・基調講演でもOHP使用の時、照明を暗くしてほしかった。参加型会議であったので、有意義だったが、話を聴いている時間の方がかなり長かった、分科会の時間をもっと長くするか、講演等を手短に要領よくやってもらいたい。
<第5分科会>
・環境シンポジウムのPRをもっと行って下さい。学校での環境教育・活動日〜を入れて下さい。ゴミ収集の有料化等、環境施策の早期実施。環境新聞の発行、配布。海外の活動、施策の紹介
・分科会発表…各分科会で作成したもの、演じた人達もちょっと顔を見せるとみんなでやっているという感じがでて良いかも知れない。ビデオ等の小道具を有効に使うことを心がけると良いと思う。
・分科会の時間が非常に短い。
・会場がとても落ちついていて参加者も会議に加わっていると実感いたしました。
・ロールプレイングの方法は理解できたが、問題の本質にふれることにはならない。もっと面白くする方策がないと表面的になる。
・希望していた分科会とは違ったのが、残念。ロールプレイのテーマは事前に参加はがきで知らせて欲しい。
・次回は湖沼をやってください。
・一人一人が傍聴者ではなく参加者として行動を起こすときと言う言葉が非常に印象的だった。地方分権が進められ制度改革を実行するときと同感する。
・ロールプレイは初体験だったが、面白かった。環境問題は環境への理解と意識の問題といえるが、この様な会が有意義に開かれ多くの人の参加があるのが望ましいと思う。
・分科会のロールプレイがよかった。この様な経験ができ、意識の所で(自分の中)変化があったように思う。
・分科会はリラックスできるように工夫されていた。それぞれの役になりきつて楽しかったが、難しく違った立場に考えることができた。
・印刷物になるべく外来語(かな文字)を少なくしてほしい。「協働」?(造語)。10代から80代がロールプレイングできた。9月3日の七都県市環境セミナー(川崎)との関係は?
・開始時間を一時間繰り上げ9時スタートし討論時間を多くとってほしい。
・手法としては面白いが、環境問題解決にむけての答えには結果があいまい。
・去年よりずっと面白かったし、楽しかった。運営の仕方がとてもよくわかりやすかったです。体験型というのは体を動かしたり、ということで、とてもわかりやすい。分科会の
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